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Twitter で呟いていないフォロワーを探そう

僕の Twitter アカウントは2010年生まれで5年経っています。

これだけ長いあいだアカウントを維持していると、フォロワーさんのデッドアカウント率(見かけだけのフォロワーはどれだけ居るのか)が気になってきます。

今まで何度か、フォローとフォロワーの整理をバッサリやってきてはいるのですが、結構面倒なものです。(以前は1000を超えていたフォロワーもかなり減らしたり)

そこでリハビリがてら、最終ツイート日でフォロワーを分類して一覧できるツール「cleanupFollowers」を作ってみました。(短期間で作るには丁度良い題材です)

ウェブサイトのSNS上でのシェア数を教えてくれるシンプルなサービス「SocialCounter」

Social Counter ロゴ

息抜きな気分で、シンプルなツールを作ってみました。(所要3日間くらい)

調べたい URL を入力すると、代表的な SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)や SBMS(ソーシャル・ブックマーク・サービス)でシェアされた回数を教えてくれる、シンプルなサービスです。

シェアボタンを置きたくないときや(面倒なときも)、置かれていないページのシェア数を知りたいときが時々あるので、さくっと調べられるようにしました。

Seartwiにて「世界のTwitterユーザー」を公開しました

Twitter分析サービスのSeartwiにて「世界のTwitterユーザー (People on Twitter)」を公開しました。
世界の地域別(アジアやヨーロッパ等)・国別にTwitterのアカウントを分類して一覧しています。

いまのところ全部で20カ国くらいですが、ある程度のボリュームが揃い次第、順次ほかの国も追加していこうかと思ってます。 とりあえず人気順に並べていますが、今後フィルタを導入して、表示するユーザーを絞ったりできればなと考えてます。
都市別も出来ればやってみたいですね。

Twitterのユーザー分析のサービス「Seartwi」

seartwi イメージ

しばらく前からですが、Twitter検索に分析・集計機能を加えたクライアント的なサービス「Seartwi」を開始しています。

2013中頃くらいから水面下で作りはじめ、ひっそりと公開し、Googleさんからの流入を頼りにしつつ試験運用、改善の繰り返しで、割りと体裁は整ってきました。

発端は、あるキーワードでTwitterから調べた時の、
「この話題はどんな言語で話す人々が興味を持って発言しているんだろう。」
「古いユーザーばかりなのか、新規ユーザーはどれくらいいるのか。」
…という疑問からでした。

ホームを使わないTwitter生活

最近、自分が実践している「ホームタイムラインを使わない」Twitterの使い方。

いままでの僕のリストの使い方は、「今は見ないけど残しておきたい人」「ある特定の話題(Webに強いとか、ニュース発信元)」など備忘録としてのまとめであり、作ってもほとんど見ることがないものでしたが、リストをメインに据えた使い方を始めました。

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